令和2年度における大学への満足度調査【大学生アンケート結果】

令和2年度における大学への満足度調査のアンケート

大学生の大学への満足度について調査するため、私たちはアンケートを実施しました。

2020年12月27日(日)〜2021年1月10日(日)
有効回答数:214件

学年を教えてください

文系か理系かを教えてください

大学生活全体の満足度を1〜5で教えてください

講義への満足度を1〜5で教えてください

課外活動(サークル、部活、委員会など)の満足度を1〜5で教えてください

大学側の情報開示に納得できましたか?1〜5で教えてください

(学費の使途やコロナへの対応、授業方針など)

もし来年度に貴方の履修した講義の対面率が2割以下になった場合、貴方は対面授業を受けに行きますか?

【行かないと答えた方】
対面率が5~10割になった場合、対面授業を受けに行きたいと思いますか

休学または退学は検討していますか?

【はいと答えた方】の理由

・オンライン授業を受けるために学費を払っているわけでは無く、対面授業を望んでいるから。
・対面でない授業を受けても知識の増加を感じられない。
・対面授業では同級生などにも会えるから。
・いまの大学にいても変わらないと思ったから、仮面をして休学したので退学しようと思ったから。
・1年間通信制大学に通ってるみたいだった。このまま上級生になる位なら退学して再受験し1年生をやり直す方がマシだから。
・十分な授業が受けられていると感じないから
・どうせ勉強しかできない生活ならばこんな滑り止めでくすぶってないで本当に目指していた大学に入り直したいので休学して予備校へ通っています
・状況によっては、来年度も対面授業が全く無い可能性があるから。
・質の低いオンライン授業
・来年度にオンライン授業が2つ以上あるならば耐えられないから。
・授業料、施設費の無駄
・貴重な大学生活の半分がオンラインで終わることに納得がいかないから
・この生活に意味があるように感じない。
・全く通えない大学生活に意味が見出せないため。
・学費が高すぎる。何も学べない
・一年間行ってきたこの現状の形式が継続されるのであるならば、向こう三年ここで学習をしても学力がついたと胸を張ることができないと思う。
・無駄な時間をこれ以上使うことは今の年齢の自分には無理なので
・通信大学に通うために入学したわけじゃないから。
・そもそも対面を前提に進学したから
・去年までの大学生活とはかけ離れていて、授業も大学ではほとんどないしサークルもほぼ活動できなくて、大学に行く意味、学費を払う意味があるのかと休学を検討したことも。
・学費の無駄だから
・通信制で十分だから。
・大学生であることの意味が分からないからです
・地元に戻る
・学校に行けない状況が長く続いていて、先の見通しが立たないため。
・オンライン授業関連
・学費が払えないから(現在も滞納中)
・まず、学費が高すぎます。
・対面やるとか言っておいて、結局やらないし今年度はゼロでした。
・予定していた週に1年生はやったのに2年生はやらない。差別ってこういうものなんだなと感じました。
・オンライン授業受けに大学入った訳じゃないです。
・小中高専門学校も始まっていて、GOTOも国が推進してるのに大学だけ通常通り始まらない意味がわかりません。
・健康診断も4月が10月になって、それも中止になって、やるつもりがないらしいので関係書類等は廃棄しました。
・来年度も対面やるとかってなってましたけど信用できません。
・大学に入学して後悔しました。
・対面授業の方が集中力が持続するし、周りの刺激をかんじられるから。
・ろくに身につかない 単位を上手く取れない
・精神的に負担
・来年度対面にならなかったら正直大学の存在意義がない。
・通信環境は良くなく、授業の進行も予定通りに行かないオンライン授業に正直限界を感じています。このままもう1年同じような授業を受けることになるのならば、大学を辞め、何か別のことに挑戦した方が懸命なのではないかと考えています。私は通信制の大学に入学したつもりはこれっぽっちもありません。
・こんな状況だからこそチャレンジできることはあると思うから
・留学ができないから
・オンライン授業ならもっと安価で受けられる大学があるから。
・大学で勉強する意義がわからなくなった
・孤独で、自分が何のために生きてるのかわからなくなった。無気力になった。
・一部のサークルは再開してる(自分の所属するサークルはまだ許可がおりていない)のにどうして授業は資料だけ載せて終わりなのか、そしてどうしてそれだけの授業(?)のために高い学費を払っているのかそれについて全く説明がない。
・経済的、精神的に限界を感じているから
・これ以上登校できないのであれば、大学生になった実感が得られない。
・対面授業が再開してから大学生活やり直したい。
・対面でないのに、在学する意味が見いだせない
・今のところ、大学は対面中心(オンラインも併用する)予定ですが、これが全面オンラインになった場合、休学を検討しています。
・理由は、現在のオンライン中心の授業では、正直高額な学費の元を取れていないと思っているからです。現在よりも対面授業が増えれば休学はしません。正直、一度も使ったことのない施設が殆どで、学費の中の施設管理費に関してはどうして払っているのか分かりません。このような状態がこれからも続くようであれば休学を検討します。
・オンライン授業が苦痛
・他大学への編入
・オンライン授業が役に立たない身につかない
・知り合いができない
・ストレスによる鬱発症
・他大学編入
・今年度があまりにも辛かったので来年は休学したい。
・大学のコロナ対応に改善が見込めないので、来年度今の辛さに就活が加わると、死ぬ。
・死ぬというのは、自殺を考えるや、身の周りの最低限(ご飯食べたり洗濯したり)ができなくなる、精神的に死ぬ(というかすでに限界)という意味。
・それと、勉強がしたい。勉強がしたいのに休学、矛盾しているようだが、朝起きて課題やらなきゃ、夜寝る前に明日も課題やらなきゃ、そうやって常に家で一人課題に追われ、気を紛らわせる娯楽は一切無し。
・私は部活をしているが、中途半端に再開した部活は様々な制限で部内をガタつかせ大学への不満を爆発させているだけで、却って精神的負担になっているし、その部活のために飲食や行動に制限がかけられ続けている。一時期は、友人との飲食すら禁止されていた。
・今は飲食は4人まで、共同飲酒は禁止。
・毎日検温しグーグルフォームで回答、過去2週間分の連続した記録がなければ部活への参加禁止。
・娯楽施設の利用禁止(クソ真面目に考えれば映画館に行くのもアウト)などがある。
・なお、本学は体育会員1人に感染が確認された段階でやっと再開されていた部活動を10日ほどで停止した過去があることや、私の所属する部はコロナ疑い(発熱等)が出た場合自主的に一定期間部活停止の措置を取るため(症状の度合いに応じて柔軟な対応をするが)、体調を崩すと多くの人に迷惑がかかる、場合によっては恨みを買うことになるので、そのプレッシャーとも闘わなければいけない。
・しかし他所(非体育会団体や一般大学生)を見れば、平気で遊び歩いて飲み会をして、中高生に至っては昔とあまり変わらない暮らしを送っている。気分転換に外を歩いてみても、なんで自分はこんなに自粛させられているんだと絶望するだけであるし、何より、部活外の友人関係や活動にまで部活の制限を持ち込まなければ行けないので、ごめん人数オーバーだから行けない…や、僕がいると全員お酒飲めなくなるけどいい?のように、支障が出てしまう。
・そんな状態では、課題をこなすだけでもかなり精神的に無理があり、+αで自分のやりたい勉強などとてもできやしない。
・また、自分は語学の勉強が中心なので、留学をしたいのだが、2回生で行くことは不可能となり、来年度3回生となってからもコロナ的に難しいor就活とかぶってしまう。4回生になってから行くかと言われれば、就活が終わってから行ってもアピールとしての側面が完全に失われ、以後の勉強のモチベーションにしたいと思ってもすぐ卒業ではもはやただの旅行になってしまう。そこで、来年1年休学し、自分で語学の勉強をし高めつつバイトでお金を貯め、休学中の春休み(今から1年後)や、復学後の3回生の夏(今から1年半後)の留学を目指す方が、自分の人生にとって実りが多いと思う。少なくともこのまま3回生になっても大学生活を無駄にするだけである。
・このまま2年目になるくらいなら休学した方がましだから
・高額な通信教育だと身のためにならないと感じるから
・払った費用に見合わない学校運営しかしていないから
・学費が減額されずもったいないと感じる。授業内容と学費が見合っていない。
・今休学していて、これからも状況が変わらないことに絶望しそう。

休学や退学を検討する学生の理由としては、授業料と講義の質が見合っていないこと、精神的な負担が多いこと、来年度のオンライン授業の継続を見越していることなどが挙げられた。

大学に改善してほしいことや望むこと(講義以外)

・宇都宮大学地域デザイン科学部
大学施設を使用させて欲しい(図書館やジムなど)
・横浜国立大学 経営学部
大学に一度も通学できてない。希望を持って入学した。通常通り通学できるようにお願いしたいです。
・下関市立大学
遅くとも来年度始めからは、完全なサークル活動の再開を望みます。クラスターのリスクを考え慎重になる気持ちが分からなくも無いですが、流石に再開が遅すぎます。私は一年生なのですが、一度もサークルに参加する事なく2年生になりそうです。今の感染状況や自粛状況を見ると大学のみが勝手に自粛したところで抑えられるレベルではありませんし、またサークル活動をして大人たちから責められる言われもないと思います。もう日本中、世界中のどこにいてもコロナは掛かるものだと理解してますし、大学にそこまで心配してもらわなくても大丈夫です。大学からすれば正直なところ学生の健康より大学の評判の方が心配なのは把握していますが、無責任に匿名で中傷する人々と、学費を納め人生の一部を預けている学生のどちらの声を傾けるのが誠実なのかは明白だと思います。
さらに現実的な話、授業と比べてサークルは再開や再規制が容易であるとも思います。例えば授業を再開する場合、理由があって遠隔を望む学生が不利益を被らないようにする必要があります。しかしサークルの場合あくまで自主参加のため、自己責任で参加できて参加しない場合の不利益もありません。またクラスターの発生や変異種の出現などの緊急事態が発生した場合、授業だとオンラインに切り替える事に手間取ってしまいます。学校側での機器の準備、講義内容や成績評価方法の変更など多くの作業が増えてしまいます。しかしサークルだと明日から中止ね、の一言で済む話です。
これらの理由からサークル活動を来年度からは再開すべきです。来年度と猶予を持たせた理由は冬の流行が去ってから、医療従事者や高齢者にある程度ワクチンが行き渡ってからという期間です。私自身はこの1年間のサークル自粛にはある程度納得しています。しかし自粛はこの1年で終わらせるべきです。サークルはどうしても遊んでいるイメージが持たれて授業より優先度が下がりがちですが、臨機応変に対応が可能です。またサークルをする事で友人との交流機会になり、遠隔授業への不満軽減にも繋がります。これらを総合的に考えると対面授業再開の一歩手前の手段として、サークル再開を考える事が有効だと思います。
・下関市立大学経済学部
授業料1部でもいいので返金してください
・学習院大学 文学部
生徒の意見を聞くなどしてコロナ対策を行ったうえで大学を開くなどの対応をして欲しい
・学習院大学 法学部
要望に対して真摯に答えてほしい。
・学習院大学 法学部 政治学科
校内に入りたい。施設を使いたい
・学習院大学文学部
授業料の減額と、施設料の減額
・関西外国語大学外国語学部
対応が遅い。周りはどんどん対面再開しているのにほとんど完全オンラインだったり、教科書が間に合わなくて秋学期開始が遅れたり….
・京都大学文学部
図書館の開館時間を伸ばして欲しい。
家では集中できないし気が滅入るので、大量の課題をこなすには図書館の存在が必須である。
しかし本学の図書館は平日は9時〜19時。
土日休日に至っては完全閉館である。(テスト期間中はまた別)
土日こそ課題をやらなければいけないのに、閉まっている。ふざけんな。
以前他の大学の図書館を調べてみたが、そのときは阪大は平日が1時間長く、北大は同じ、東大は平日が3時間半長く土日も開館、早慶も東大に似た状況だっと記憶している。
なぜ東京大阪よりも京都の方が厳しいんだ?
現在の感染状況を踏まえ学生の健康を第一にの一点張りだが、それで納得できるはずが無い。
また、対面新歓を全面的に禁止されたことは納得できない。
私の所属する部は対面新歓を通して実際に体験してもらうことで入部者を獲得してきた。
対面新歓の有無は部の存続に関わる大問題である。今年度はSNSを通して発信することしか許されず、例年の3倍以上の期間新歓活動をしていながらも、入部したのは例年の5分の1程度である。
阪大の同じ部と交流があるのだが、阪大は体育館で対面の説明会を行ったり、部員ではない一回生を練習場に入れることが可能とのことだった。
もちろん全体的に阪大緩くないか?とも思うのだが、先程の図書館の例を考えてみても、京都大学はコロナがコロナがと言って学生のことを何も考えていないように思う。
・共愛学園前橋国際大学 国際社会学部
2週間毎の健康観察表の提出義務。
健康観察表をつけろと大学側は言っているが、つけていない学生がほとんどです。かく言う自分もつけてません。
・金沢大学
講義が始まる直前になって対面とオンラインを切り替えるのはやめてほしい
早めにどちらでやるのか確定してほしい
・駒澤大学文学部
対面授業を始めて欲しい
・慶應義塾大学 理工学部
通常の対面授業に戻してほしい
・慶應義塾大学文学部
コロナを理由に学事日程やテスト日程の発表がギリギリになるのはこちらとしても不安なのできちんと例年通りの発表時期を守っていただきたい
・慶應大学法学部
対面試験をやるなら対面授業にしろ。オンライン試験をやるならオンライン授業にしろ。統一しろ。
・広島市立大学 情報科学部
学生同士の交流を取りやすくしてほしい。(サークル活動の応援、対面授業など)
・広島大学総合科学部
対面率100%にして欲しい
・甲南女子大学人間科学部
学費返上
・山梨県立大学国際政策学部
設備費は多少なりとも安くてもいいのではないでしょうか
・女子大 文学部
カウンセラーや、生徒の精神面に対するケアを増やしてほしい。
・昭和女子大学日本語日本文学科
大学のポータルサイトをもう少し使いやすいものにしてほしい。先生方でも、使いにくいと言っている方が多く、他のアプリケーションを使う先生もいる。複数の場所に課題の提出先があり、正直混乱してしまう。
・上智
対面授業0という学生に。
・上智 経営
とにかく生徒の意見を聞いて欲しい
オンラインも学習効果が高いというが、明らかに結論ありきではなしている。
・上智大学外国語学部英語学科
留学に関する情報開示をもっと早くしてほしい、ロヨラが使いにくい
・上智大学総合グローバル学部
情報を出すのが遅い点は改善してほしい
・上智大学総合グローバル学部
友達はいるか、精神的に追い込まれていないかなど、そう言った配慮が少しくらいあってもいいと思う
・上智大学総合人間科学部
学費減額
・上智大学総合人間科学部社会福祉学科
友達を一緒に授業を受けたいので、感染対策のプラスチック板の設置をしてほしい
・城西国際大学 メディア学部映像芸術学科
対面の回数を増やして欲しい。実習を売りにしているメディア系の勉強なのに、一度も実習出来ないどころか、実習費だけはしっかりと集められるレベル。
・神戸大学 経済学部
全科目対面に戻して欲しい 新歓をやってほしい。大学へ気軽に発言する場がほしい。
・成蹊大学
大学に通い、普通のキャンパスライフを送ることも含めての学費だと考えています。ずっとオンライン授業で大学の設備も使っていないのに、学費は通常通りというのは当然納得できるものではありません。大人数の講義を対面で行うのは確かに厳しいところもあるとは思いますが、せめて少人数の講義くらいは対面で行うような配慮があっても良いかと思います。
・星薬科大学薬学部
もう少し連絡をきちんと行ってほしい。試験だけ対面にしようとしないでほしい。
・西南学院大学 経済学部 国際経済学科
社会全体がこんなに工夫して頑張っているのに大学は何ら努力改善を行わず漫然と過ごしているのが誠に悔しく腹立たしい
・青山学院大学 総合文化政策学部
対面授業を増やす努力をしてほしい。
・千葉工業大学情報科学部
学費の減額や給付金の配布
・千葉商科大学 人間社会学部
学校をただ開けてしっかり学費だけ取らないでほしい。
・千葉大学
払っている学費と授業の質が見合っているのかをきちんと調査した上で納得のいく説明をして欲しい。
「ハイブリッド型」と言いますが、一部学部のみの話です。確かに大学全体でみればハイブリッド型かもしれませんが、私の所属する学部ではひとつも対面授業がありません。せめて学部ごと、出来ればコースごとに対面授業を設けるべきです。
・専修大学
校舎に入れるように・施設が利用できるようにして欲しい
・専修大学 経済学部
学費を返して欲しい
・専修大学経営学部
水道・光熱費、施設使用料など、浮いている費用は多々あるはずで、さらには資料の印刷やそれに伴うインク代などは自己負担となっている。それなのに学生または保護者に学費を全額要求してくる。
コミュニケーションが乏しく、配慮も足りない、極めて質の低い講義を受けさせられているのに、通常通りの学費を要求するのは大きな間違いだと考えている。
バイトをして学費を支払っている学生も多い。しかし、時短要請協力店などへの補償が明言されていないなかで、シフトを削られたり、休業手当のみの収入となって学費が支払えず、やむなく休学・退学する学生もいる。
その事実を考慮しても、全ての学生に全額要求できるのか。今一度考えて欲しい。
・早稲田大学教育学部社会科公共市民学専修
前期の緊急事態宣言中までの対応は理解できる。むしろオンライン授業をしてもらいありがたいとさえ思った。しかし緊急事態宣言が明けてからは、大学も小中高と同じように大学も開けるべきだった。一挙に対面授業とまでしなくてもキャンパスや図書館は通常開放してもよかったと思う。課題などもあったのに図書館は貸し出しなどだけで勉強はできなかった。今は図書館も開いているのがうれしい。図書館が全面的に開放され、学食もお昼だけでも時短でも営業してほしい。学食の営業は必須でお願いしたい。またジムも時短でも営業してもらいたい。
後期のキャンパスはほぼ人がいなくて、衝撃だった。蜜を避けて、というけど
全く密になっていない。学生の拠点、居場所、生活の中心としての大学を機能させてほしい。戸山キャンパスのサークルの部室は開いているが、サークル活動もほぼできず、合宿も制限されている。飲み会などは仕方ないかもしれないが、通常のサークル活動はもっとしたいし、合宿なども、時期を見て開放してほしい。
去年までの学生がたくさんいて活気あふれるキャンパスに戻してほしい、というのが一番の希望。特に一年生はそういう様子も知らないはずだから、1日も早く戻してもらいたい。そして1年生に対しては、キャンパスツアーや図書館案内なども企画してもらいたい。オンラインではなく実際のキャンパスで対面で。
春から今までほとんど状況も変わらずにいるから、できれば学費の一部を明示や立教のように返還するなり、オンライン授業での経費として支給するなりしてほしいが、一番の希望は大学が今までと同じように戻ること。
総長がもう戻らないとテレビで発言した時には絶望したが、そんなことは納得できない。学生にきちんとした説明も理解もなく、この状況を継続することは許せない。今までの大学に戻してほしい。
・早稲田大学社会科学部
入学式と新歓はいつでもいいので来年の1年生と合同でも良いので、必ずやってほしい
・大妻女子大学
感染対策をして、できる限りの努力をして欲しいです、学食もなってないし本当に不便です
大学に合格してから1歩も前に進めていません
・大阪産業大学 経済学部
大学に行ける環境を作って欲しい
・大東文化大学
受験生の募集において、全てオンライン授業をしている学部が多いことが明記されていない。
全てにおいて重要な決定が遅い。
在学生に対して、1年間、全ての科目をオンライン授業にした明確な理由の説明がない。
1度も大学で授業を受けたことのない学生が大勢いるのに、具体的なケアが全くない。
詳細な授業アンケートは、ついこの前にしたばかり。もっと早い段階で授業アンケートをしていたら私たちの苦しみが分かったと思う。
・大東文化大学社会学部
運動部だけが全面的に活動再開し、文化部での合宿が禁止されていた状況下においても通常通りの合宿も実施するなど明らかに不平等であり、なおかつスクールバスの減便と最終バスの大幅な繰り上げによって車内が混雑している状況には理解できない。
・大東文化大学文学部
施設使用料の返還(キャンパス生活を送るために支払ったお金に対する見合った対価を今年は受けていない。コロナのせいであってもアミューズメントパークの年パスや鉄道会社のテレワーカーへの定期券無手数料払い戻しをする他所の組織の前向きな姿勢を見習って欲しい。)
大学としての使命
コロナだけを着眼点にしない
・大東文化大学法学部
どこかの大学の先生が「大学生は飲みに行くから対面にしない」と言ってた。政府は会食。こないだ居酒屋の前通ったらで仕事帰りのサラリーマン15人の集団が飲んでたよ?高校生も制服姿でファミレスやタピオカ屋にたむろってるよ?その大学の先生の言い分は通用しないよ?
・大同大学工学部
コロナ感染者が出てるのにも関わらず方針を変えず、1部対面を続けてることに疑問を感じている。
・筑波大学
対面授業は、やるならちゃんとやって欲しい
・筑波大学 社会学類
サークルは禁止しても対面の体育の授業は続行するなど理由が分からないことが多すぎる。情報開示が少なすぎる。
・筑波大学人文・文化学群人文学類
決断は早めにしてほしい
・筑波大学理工学郡
新歓的なのをもう少しちゃんとやって欲しかったれす
・中央大学
後期は対面5割ということだったが、ほんとにそんなに対面授業が行われているのか疑問である。
来年は少なくとも対面5割ということだが、5割になった根拠が知りたい。
・中央大学 法学部
学生の心のケア
・中央大学文学部
キャンパスでの講義ができないのに、運動部の活動が許されているのはなぜか。大学クラスターのほとんどが運動部から。一般学生の自粛の上に成り立つ部活動とは?説明してほしい。
・帝京大学 医療技術学部
対面授業を受けさせてほしい。例年通りの質の学びを得たい。
・都内 私立大学、法学部
オンライン授業を通じて、他キャンパス・他学部の講義の履修が容易になりました。今後は、海外の大学を含む、他大学との単位互換の充実など、オンライン授業のよさを活かした取り組みを進めて欲しいです。また、部活動を通じてクラスターが多数発生しています。大学は部活動を例外として扱うのはおかしいと思います。
・東海大学生物学部
図書室開館の時間を延長したり、売店・食堂・トレーニングルームといった施設を少しづつ解放してほしい。そして、受験生に情報を開示せよ。
・東海大学文化社会学部
部活やサークルのことは知る機会もほとんど無い。春学期からは部活やサークルの再開を希望します。
・東京大学教養学部文科一類
全授業オンラインにしてください。
・東京電機大学
大学の施設を全然使っていないのに通常時と変わらず施設運用費をとる理由を学生や保護者が納得できるように説明して欲しい。
・東京農業大学
学費
・東北学院大学経済学部
対面授業を実施してほしい。
・東洋
全てオンライン授業で良い。中途半端な対面はリスクが増えるだけでいらない。
・東洋大学
サークルやらせてください。対面授業にしてください。このままでは耐えられません。生きる意味失っています。
・南山大学 英米
サークル活動始める前に授業始めろや
・南山大学外国語学部
設備費、維持費etc何に使ったか
・日本社会事業大学 社会福祉学部
学費減額、または学費の内訳の情報開示を望む。特に施設費は例年に比べ減ったはずであるが、変わらないのは何故か。またオンライン授業料による授業の質の低下による減額を希望する。
・日本大 理工学
早く 来年の授業形態を教えろ コロナ の感染リスクが少ないから学費を減額しろ
・日本大学文理学部
キャンパスには入れますよ、何もないですけどね、というのは大学に行けるということとは言えない。教師や学生間での交流がなければ、意味がない。
この点の改善を望みます。
・日本大学理工学部
学費の減額
・日本大学理工学部
対面授業を増やして
・日本大学理工学部
とにかく情報公開をもう半年以上から求めている。アンケートに関しても、来年度の授業形態に関しても何も発表されない。例年とは違う状況なのだから、情報を早く発信するのは当然だろう。アパートのことや定期のことなど急に対応できるものばかりでないのだから、とにかく来年度の授業形態についていち早い情報公開を求める。またアンケートに関しては、オンライン授業に誘導させるような設問やオンライン授業が後期になって向上したと答えさせるような設問は一切なくしていただきたい。とにかく公平公正じゃない。
・白百合女子大学
キャンパスに通わせてください
・白百合女子大学
毎日ではなくていいので人と会う機会を作って欲しい
・武蔵野大学経済学部
自習室を開放してほしいです。
・法政大学情報科学部
政府や世論の動向にせいにせず、しっかりとした学校の方針を示してほしい。
・北海道大学水産学部
部活動を低く見ないでもらいたい
・北海道大学総合教育部理系
北海道大学には1年次にクラスがあり、クラス一丸となって勉強を教え合ったり、運動会や大学祭といった行事に取り組んだりしていたが、今年はクラスが機能しなかった。収束後は新2年生を対象とした学生イベントを企画して欲しいし、本来1年生で経験するようなイベントの経験がしたい。
・名古屋芸術大学、芸術学部
学費返還、学費免除をしてほしい。
2020年の前期を忘れないでほしい。
そっちは時間が解決すると思っているのだろうが、こっちにとってみれば永遠に解決しない。どういう神経なら満額で学費を請求出来るのだろうか。せめて一年生の入学式は合同でも良いので開催してあげてほしい。学生給付金を再支給してほしい。結局貰えなかった。
・明治学院大学
誰もがみることができるホームページやInstagramには後期の授業はできるだけ対面にしますと掲載されて娘と涙を流して喜びました。しかしながら、学生のみがみることができるホームページでの発表は週一コマで愕然としました。対面0の友人もいます。曖昧でない発信をお願いします。
・明治学院大学社会学部
学費の減額、返還
・明治大学 国際日本学部
大学開けて
・明治大学 法学部
学費を安くしてほしい、それが無理ならせめて用途を明らかにして欲しい
・明治大学法学部
全面対面授業か、学費の返還
・立教
若者だけ悪者扱いされていることに、反論してほしい
・大学生の日常を返して欲しい”
・立教大学コミュニティ福祉学部
学費を減額して欲しいです。
・立教大学観光学部
顔を合わせて交流を持つ機会を感染対策をしながらちゃんと設けてほしい
・立命館大学経営学部
1つも大学で授業を受けれなかったので、せめて半分でも大学で授業を受けれるようにしてほしい
・立命館大学理工学部
知識をオンラインで得られるというのは一方的な見解。確かに得られるものはあるが大学としての教育に望んだものではない。他者との会話やコミュニケーションが出来ない状況で大学の役割を果たしているのか?キャンパス生活を送る事を前提として入学したにも関わらずその内容を提供出来ていない大学はただの放送大学と変わらない。通えない大学はその大学の価値は通信課程とどう違うのかを学生に納得出来る様に説明しなければならない。
・國學院大学
確実に対面授業を再開してほしい。勉強できる環境を整えてほしい。それとサークル活動再開を許可してほしい

大学に対して改善してほしいことや望むこととしては、留学や学事日程についての情報開示を早急に行うこと、部活やサークルといった課外活動を再開させること、学費の返還や免除、学校を開放し施設のみを利用可能にするのではなく授業自体を再開させること、感染対策をきちんと行うこと、感染拡大のからオンライン授業を継続すること、こういった学生の要求に真摯に対応することなどが挙げられた。

講義や教員に対して望むこと

・課題を減らしてほしい
・ただでさえオンライン授業で大変なのに、補講をレポートでするのは辞めてほしい。
・単位認定はレポートではなくオンラインテストにすれば感染の恐れが無いので安心。
・もっとハキハキと喋ってほしい。オンライン授業だと聴き取りにくい。
・可能な限り、対面授業という選択肢を学生に与えて欲しい。
・オンライン講義に慣れていないのは理解できるけど、教え方が上手くなって欲しい。また課題の量が多すぎるし、図書館の利用制限があって参考文献を調べられない苦労を教員は理解していない。
・課題の量を考えてほしい
・もっと生徒に意見を聞いて欲しい
・課題を少なくするか、講義の書く時間などを減らして欲しい
・オンライン講義を実施するならスライドのみの授業などはやめてほしい。
・「担当の先生に頼めばキャンパスで受けられるよ」と言われたのに、担当の先生からは「そんなことはない」と言われたので、教員の中で対面授業に関する情報の共有をして欲しいです。
・最低限の講義はしてほしい(資料を配信するだけの講義がある)。
・課題やテストのフィードバックをしてほしい。
・課題だけを出すのではなく、できるだけ対面授業のようにしてほしい
・遠隔のため学生の理解度を測りづらいという点から課題が多く出されているが、課題が多く出される為に復習の時間を作ることができずに困っている。一つの授業なら耐えられるが、学生はいろんな授業を受けているため、課題を出すことが必ずしも良いものとは思えない。また、同時双方型を取り入れている授業もあるが、場の空気感やリアル感など、議論には欠かせないものが欠けており、全く得られるものがないと感じている。それに、同時双方型の授業はストレスと疲労感が大きく、心身的苦痛の原因になっている。遠隔授業のメリットは、繰り返し視聴できる巻き戻したり止めたりできる自分のペースで調べ物をしながら学習できる点である。そのため、同時双方型は遠隔授業には不適切だと考える。もう一度、遠隔授業の良い点と悪い点、それと学生が抱えている心身的苦痛を考えていただきたい。
・ちゃんと授業をしてほしい。オンラインもリアルタイムでやって 大学で授業を受けるのと変わらないようにしてほしい。
・オンラインだったら動画配信、またはZOOMでの双方向の講義
・対面授業をできるだけ多くしてほしい
・課題やレポートが多すぎる。
・期末レポートに毎回の授業の感想を書くなどの必要な情報を前もって教えることや毎回zoomのリンクを変えずに固定して貼ったり複数あるサイトの中の一つに絞って全ての授業の提供をするなどオンライン授業における大事な部分が講義によってはできていなかった その点が非常に受けていて苦痛なので、マニュアル化を徹底してほしい
・資料配布型自習型の中身のない講義が多すぎ。大学本部や学部で全ての講義の内容、方式を把握、管理してほしい。
・対面増やす気ないと思う。
・全部オンラインにして
・全部オンラインにして
・普段の課題より負担が重くなっているので、課題を軽くするか評価を甘くしてほしい
・質の低いオンライン授業(YouTubeにアップされているドキュメンタリー番組を見て感想を書くだけ、90分の授業時間に対して20分程度の授業ビデオしか配布されないなど)の改善
・演習など、細かい指導が必要な授業は対面にしてほしい。
・オンライン授業での課題に必ずフィードバックを頂きたい。
・教員が受領したか否かがわからない。
・課題減らして
・授業内容を充実させてくれ
・酷いレベルです、お金を出してくれてる親に申し訳ないです
・資料だけ出す授業はやめてほしい。
・秋学期になり、オンライン授業で、zoom等の機能を活用した、ディスカッションの機会も増え、クオリティが高まったように思います。昨年度までの対面授業では、一方通行の講義を聴き続けるだけでしたが、双方向の講義が多くなり、理解度も増しました。資料配布も電子ファイルで行われていることから、整理がし易くなったと思います。課題も自分の理解を深めるよい機会となりました。ハイブリッド授業は移動時間を考えなければならず、時間割を組むことが難しくなるので、オンライン中心として欲しいです。
・提出物へのフィードバック
・そもそもオンライン授業は緊急事態での非常措置だったはずなのに、オンライン授業の質はいい、とか質の向上のために、とか望んでいない。大学で授業を受けたい。1人でずっとパソコン見てるだけというのがストレス。課題や小テストも多い。先生の顔が見えない、授業受けている人の顔が見えないのもストレス。先生に質問もしづらいし、声も聞き取りにくかった。発表やも木授業をしろと言われてやったがとてもやりにくかった。前期だけと思って頑張ってきたけど単位4つも落とした。後期からもオンライン授業継続する意味がわからない。高校も6月から始まり弟は毎日高校に行き、部活や生徒会も普通にやっているのに、なぜ大学の授業はオンラインでいいとしているのか疑問。とにかく大学での授業をしてほしい。先生や友達の顔を見ながら授業を受けたい。表情もわからない、冗談も言えない聞けない状況が辛すぎる。もう少し学生の立場を理解して寄り添ってほしい。
・課題だけの授業はあまりに手抜きすぎる。
・授業内容をもう少し工夫して欲しい。こちらは大金を払ってまで受けているのに、先生の顔さえ知らない。授業内容もオンラインでは酷い。
・対面授業に出席している学生に対してもきちんと対応してほしい。 パソコンにだけ話しかけていても声も聞こえません。
・オンライン講義システムに慣れてください
・対面授業してほしい
・質問しても返ってこない、時間がかかる。対面で受けたい
・週に一回しかなく、楽しみにしていた対面授業を、感染者が増えてきたからという理由でなくさないでください。せっかくできた友達とも会う機会を失いました。せめて1月中だけでもまた対面に戻してください。
・講義の質が低すぎる
・完全には難しいとはいえ、せめて新入生同士の授業は各校舎で対面にしてほしい。
・答えだけ配る授業をやめてほしい
・オンデマンドはあくまで一方的で、よくわからないところの補足説明もなく、理解度が下がっているところに対するカバーはしてほしい。
・資料の提示と時間内に終わる課題
・前途多難なオンライン授業に対して教員と学生で共助し合う姿勢
・課題地獄でロボットみたいになりました。私達は課題をこなすロボットじゃない。
・課題提出のみで出席にカウントするのはやめてほしい。
・課題だけなら良いのだが、ZOOM等で授業してるのに課題提出で出席にしてしまうと真面目に授業出てるのが馬鹿らしく見えてしょうがない。
・資料配っただけで講義終わりは酷いと思う、聞きにくい音声が多く耳を悪くしてしまった。生活に支障が出ている
・誠意を持った対応や、対面授業を増やすような取り組みを望みます。
・講義の質の向上、無意味なオンラインでのグループワークの廃止
・無駄に課題が多い 助け合えない
・対面授業にしてほしい
・講義内容に関して気軽に先生方とお話する機会を設けていただきたい/課題等へのフィードバックが一言でもいいのであるとありがたい
・実験実習を除きオンラインを継続して欲しい
・対面での再開(ライブビューイングでも可)を望みます
・学期の期間中に授業の動画を削除するのをやめてほしい。音声付きパワーポイントスライドショーは扱いづらいので使用しないで欲しい
・頑張ってください
・初めて顔や名前を知る教員とのZoom新歓とか気まずすぎてなにも楽しくないので無理して行わなくても大丈夫です。
・スライドショーだけはきつい。顔写してくれ
・数人でも会える機会を作ると言ったのに行動してくれなかったのが不満
・ハイブリッド式だがこのままずっとオンライン授業で良い。オンラインのほうが時間を有効に使える
・試験が行えないため、課題が多くなってしまうということは何人かの先生方から説明を受けましたが、だからといって許容できるような課題の量ではありません。また課題を出すだけで、採点やフィードバックを提示しないのは、たくさんの課題に追われながらも必死に取り組んでいる学生に対して、あまりにも無責任過ぎるのではないかと感じます。
・全講義オンラインで行うこと
・オンライン授業がいい
・全授業オンラインにしてください。
・全面オンライン授業を望みます
・まず大前提として、対面の授業を希望します。それには講義の内容や学生としての思い出の為など多くの理由があり、また来年度からはワクチン接種も始まることからこれで対面をしないならもうやる気無いでしょと言った思いもあります。
・ただどうしても教科や時期によっては、遠隔をやらざるを得ない講義もあるでしょう。その時は、今以上に遠隔の強みを考えた講義を提供する事を望みます。遠隔の強みとは受ける場所、時間を選ばない事だと思います。しかしながら現在の授業には、学生同士で話し合いをさせてくれる訳でもないのにzoomでの講義を強要する教授が存在してしまっています。zoomが悪い訳ではありませんし、本来出来ない同級生の交流を遠隔でもさせてくれる講義には感謝してします。しかしわざわざリアルタイムでする事か?と疑問に思う内容の講義があるのも事実です。自分の講義の内容をきちんと把握し、可能な限り時間を制約しない講義を心掛けてもらうと助かります。我々学生は丸一年も対面のない苦しみ、遠隔のデメリットを多く味わったのですから、遠隔を継続する場合はせめてそのメリットを最大限に活かす工夫をお願いします。
・対面授業をしてほしい
・課題を減らじてほしい オンラインではやる気が起こらない オンラインするなら、zoomをやめてほしい
・オンラインを利用して通常では終わらないような量の内容を扱うな
・オンライン授業といっても配信だけの資料を見てレポート作成するのは単なる自習と同じ。きちんと講義を行うと言うのであれば質問は即時可能ならzoom等にすべき。オンデマンドは復習は出来るが見る内容が多いと疲れる。また実験のオンライン配信では内容を理解するのは困難。
・スポーツの学科であるにも関わらず、1年間1度も対面授業がなかったことには失望しました。来年度は1度でもいいので、対面授業をして下さい。
・教員がZOOMに対して無知すぎる
・動画ならまだしもWord文書のみで授業をするのはやめていただきたい
・せめて週にひとコマでもいいので対面授業にして欲しい。それも、先生が一方的に講義するタイプではなく、学生と先生でディスカッションをするようなタイプ。
・課題を減らして欲しい
・ちゃんとした授業をしてほしい。授業料に見合った授業をしてほしい。
・比較するものがないのでわからない
・講義は対面であるからこそ意義がある。
・また、声を出せないなど、家でオンライン講義を受けられない環境の人もいるだろう。
・そもそもオンライン授業であれば大学の広いキャンパスは必要ではない。では、なんのためにキャンパスが存在しているのかは言わずもがなであろう。
・同じ大学学部の学生の中ではオンラインを希望する者が多数だが、私は断固として対面講義を希望する。
・遠隔講義にしてほしい
・可能な限り対面にして欲しい
・頑張って対面とオンラインの両立をしてほしい
・教科書と同じようなPDFファイルを公開し、講義をしないのは私たちの学習にとってあまり意味の無いことのように感じたため、せめて、講義の動画やzoomでの授業にして欲しい
・学費に合った質の授業をしてほしい。
・Zoomを使用するとき、カメラオンを強要しないで欲しい。
・授業中、一度でもZoomから落ちてしまうと欠席扱いになってしまうことはやめてほしい。
・できればリアルタイム配信は記録を残してほしい。家族が同時にネットを使っていて、うちの回線の問題でちゃんと聴けないことがあるので。
・最低でも8割以上の授業で対面授業を行うこと
・学生への配慮が足りない教員が多い。教員側にトラブルが発生しても謝罪さえない。対して学生側にトラブルがあった場合、理由に関わらず課題が無得点になる。
・せめてオンライン授業の動画は出して欲しい。文面だけでは理解できない。
・対面授業をしてほしい
・対面授業に戻してほしい。
・グループワークを増やしてほしい
・映画を見て、好評文を書くという2時間続きの授業。本来ならば大学で映画を見るはずが、リモートの関係上、各自アマゾンプライムを契約しそこで観る。しかし契約してお金を払っているにも関わらず、レンタル作品(登録してても料金の生じる作品)をいくつも課題映画に指定されている。教員は15分程度の映画説明を軽くして、そのあとは「各自で見てね。授業終わりです。」の繰り返し。これが授業と言えるでしょうか?お金ばかり取られていて腑に落ちません。
・課題を出すだけの授業をやめてほしい
・対面授業を増やして
・対面授業の実施
・pdfだけ送る教員はどうにかして下さい。
・雑な科目多い。1回の授業で解説もなしに教科書90ページ分を読ませる人。1回の授業で40枚ものレジュメ(しかも文章びっちり)読ませるだけの授業。こんなの講義なの?
・対面
・オンラインになって学生に目がほとんど届かなくなっている状態ということを自覚していただきたい。これまでの対面では表情や口調などではっきり伝達できていたものが、文面のみ等に変わったことで、学生側の受け取り方も様々。先生方もご自分の発言や言動がしっかり学生に伝わっているのか、傷つけることになっていないのか今一度考えていただきたい。
・また、講義については、オンライン授業になってもうすぐ一年も経つというのに未だに資料配布のみの受業があるということに関してはものすごく怒りを覚える。これで対面のときと同じだけの質を提供できていると考えている教員は本当にさっさと退職していただきたい。そんな授業を受けなければならない意義が全く感じられない。加えて課題の負担というものを全く分かっていない。教員がオンライン授業の作成に長時間かけただの自慢してくるが、余裕でそれ以上課題に時間をかけていることも分からないでそんな自慢しないでほしい。授業を受けるだけで対面の時よりも長時間かかるので、毎回の授業課題に重いものは勘弁してほしい。
・教員も大変だと思うので、あまり多くは望まないが、こういう状況なので普段よりも学生のモチベーションや負担のことを考えて授業内容、形態や課題の量を考えてほしい。
・PDFだけで授業を完結させないでほしい
・対面オンラインに関わらず、とにかく留年が多く当たり前に留年する大学なので、単位を与える基準と卒業研究の審査をもっと緩くして欲しい。
・ オンラインでの試験は、参考資料を見放題なのは良かったが、不正もやりやすくなるため、原則全科目レポートなどにし、レポートを提出した学生には全て単位を与える、などにすれば不正もなくなると思う。
・オンラインか対面か自分で選び参加できる授業のはずなのに、一部の教員がオンライン勢を成績評価機会に関わる部分で不当な差別を行なっている。大学側の方針には「対面授業を一部再開するが、オンラインと対面で選択できるようにし、オンラインの生徒と対面の生徒で成績評価に差が出ないようにする」旨が記されていたが、その方針と全く異なる動きをしている教員が一定数いる。とある教員は対面授業に来た生徒にのみ期末課題の範囲に関して詳細な説明をし、「録画した授業(オンライン選択組はこれを視聴する)ではこの話はしていない」を言った。成績評価に大きく関係するだろう部分での差別である。さらに、別の教授は対面授業に来た生徒にのみ小テストを実施し(それは事前に告知されていた)、期末課題に加点する旨をその日来た生徒にのみ伝えた。成績への影響がどのくらいかは置いておいて、差別されたことに対して疑問である。なお、オンライン選択組に対し同様に加点のある課題などは用意されていない。大学側に抗議してから2週間ほど経つが、未だに教員から応答はない。
・私のような一学生が把握している事例はこの程度であるが、実際どのくらいあるのか、それも含めて不安である。対面に来たからといって意欲的なわけではないし、オンラインだからと言って怠惰なわけではない。友人に会えるから対面行くという声もSNS上で見たことがあるがなぜそれは賞賛されるのだろう?オンライン勢は、ただ距離が遠く秋学期に一度だけある対面授業に合わせて移動するのは経済的身体的負担が大きいため断念したが大学の友人とも会えない中真面目に勉強している。実際、感染拡大地域にある明治大学に行くのは怖いといってオンライン授業を選択した地方在住の生徒が私含め友人の中に何人も存在する。なのにどうして差別されねばならないのか。成績差別をやめて欲しい。
・資料を音読し続けるのは辞めてほしい
・生徒による教員の評価の実施。評価の低い場合の罰則(減給、解雇)。
・対面授業やめてほしい
・課題減らしてください
・対面授業をなるべく増やして欲しい。
・授業は数枚のプリントのみでライブ授業や音声付きパワーポイントもなし、代わりに大量の課題を出す授業がたくさんあります。授業担当の先生の顔や名前、男性か女性かすら把握していないくらい関わりが薄い。とても授業内容に満足できません。
・この1年すべてオンライン授業。全く納得いかない。
・講義はほぼ動画見るだけ資料みるだけで垂れ流し状態で質がいいとは決して言えない。もっと双方向でしてほしかった。
・とにかく会って、対面してやることを大事にしてほしい。

講義や教員に対して望むこととしては、提出された課題に対しフィードバックを提出すること、資料配布のみ(音声・動画なし)の授業ではなく、リアルタイムの授業をすること、課題の量を少なくすることなどが挙げられた。

今年度を振り返って思ったことや感じたこと

・辛かった。
・パソコンが壊れて何もできなくなる夢を何度かみた。
・実技系をオンライン授業でやることはほぼほぼ不可能。そもそもオンライン授業は家の環境に依存している。学費が無料なのであれば、百歩譲って受け入れられたのだろうが満額学費を受け取っておいて、あのオンライン授業に不満が出るのは当然。
・当たり前は当たり前じゃないことに気づけました。
・何もしてない
・緊急事態宣言発令期間の暫定措置かと思っていたオンライン授業が長引いたのは残念。しかし、11月に対面授業が再開されたことには感謝したい。
・無意味な1年間だったと思いました。学生のことをお金としか思っていなかったんだなと実感しました。
・全国のどの大学も、コロナを理由に1年間全ての行事を取りやめるのは過剰対策だと思う。
・家で100分授業を受けることが苦痛でしょうがなかった
・対面でないとなぜか課題が増やされ、毎日必死で正直自分が何をしているのか分からなかった。あっという間の、怒涛の1年だった。
・やりたいと思っていたこと、やろうと思っていたことが全然できなかった。
・入ったばかりで何もわからずスタートしてしまって来年も1年のようになると思う
・生き甲斐を持つことは大切です
・大学で学んだ気になれない。人と会う機会が減りネガティブな考えの時間が増えてしまった。
・オンライン授業だと手元が見えないので、クラスの中に授業中にswitchをやっている人がいると聞きました。また、特に私の学部は英語会話が売りなのですが、学生のみのブレークアウトルームになると誰も英語を使おうとしません。これが対面だったらどれほど会話のスキルが上がったのか…悔しいです。
・大学の判断で全ての授業をオンライン授業にし貴重なキャンパスライフを1年も奪ったのだから、設備費を全額返してほしい。
・コピーは全部、学生の自腹で納得がいかない。
・友達に会いたい
・学生の意見を理解していると言いながら学費を一銭も返さない大学の姿に腹が立った一年だった。
・大学に行って友達と一緒に勉強したかった。1人で勉強しても面白くない。
・オンラインの実験は最悪だった
・ほとんどの授業が課題提出型で
・夏休みの宿題だつたので講義をうけていない
・授業料返せ
・ほぼ全ての授業がオンラインで開催され、全く大学生らしいことが出来ず苦痛なだけで無意味な一年であった 友好関係も出来ずひたすらに虚しい
・オープンキャンパスやパンフレットに謳われている大学生活の何ひとつ、体験できなかった。大学から納得のいく説明もフォローも受けていない。一年丸々棒に振ったとしか思えない。
・前期は対面ゼロで本当に苦しかったが、後期は少ないながらも対面があり、校内入構もできたため、いくらか精神的に楽になった。
・個人的に、オンライン授業は対面授業よりも学びやすい
・オンライン最高
・友人や同世代の人とほぼ会えてないせいか何度も鬱っぽくなったし就活の情報も皆無で酷い年だった
・何かをやろうにもやる気が起きず無駄な1年でした。
・最悪の一年でした。思い描いた大学生活とかけ離れ、引きこもりの生活で鬱でした。
・サークル活動や、休み時間における友人や教授との雑談や相談ができないのは、精神的にも学業の充実としても良くない。大学生のサークルを遊びだと切り捨てられるのは悲しい。制約があるとはいえ毎日学校に行って部活や行事も再開している中高生が羨ましく思えてしまう。今年は授業にサークルに充実した1年を過ごして、来年度は就活を頑張るつもりだったが、不完全燃焼状態である。
・大学(私立大)は、ビジネスの場であることを改めて感じた。学生や保護者の大学への不満の声に対し上辺だけの説明だけで、学校運営の改善に至らなかったことが残念であった。
・とても寂しく、大学生としての学習の充実感がなかった。
・後期で8割対面になったのは満足。
・思い出したくないような1年でした
・子供のの様子を見るのが辛かった
・夏休み以降は、大学の先生も大学生もオンライン授業への慣れもあり、特にオンライン授業への違和感を感じることはありませんでした。これまでの対面授業にはない、オンライン授業ならではのよさも実感しました。大学の新しい学び方として、オンライン授業を継続して欲しいです。
・2日しか外出できなかった
・なぜ大学が開かないのか、この1年は何だったのかということ。
・そして大学はなぜそんなにオンライン授業ばかりしたいのか。
・大学生の気持ちに寄り添おう、理解しようとしないのか。
・高額な学費に見合ったものとは思えない。オンライン授業も、大学の姿勢も、大学の環境も。
・教員がこのままでいいと思っているのか、思っているのなら全く理解できない。
・たった4年という期間限定の時間のうちの1年が失われている。
・大人の一年とは全く違う。
・できることなら返してほしい。また救済措置として、学費はなくもう一年大学にいられるのならそうしてほしい。
・大学の姿勢や総長の発言、メッセージには怒りや不信感ばかり。
・最後に出された総長のメッセージでようやく、少し反省や学生の立場に立った発言があって少しだけ安心した。
・友達がいずに、1人でパソコンと格闘していた春学期がとにかく辛かった。
・辛かった。その一言です。
・未来に希望が持てない。早く死にたい。
・お金だけ取られて、何だったのか?
・オンラインでも大体の講義はできてしまう。それほど一方通行の科目が多かったということか、先生がフレキシブルに動けたということなのかまでは不明。
・一度も行ってないのでよくわからない
・色で表現するならば、灰色の一年でした。待ち望んでいた大学生になったものの、キャンパスライフは全く存在せず。春学期は仕方ないと思えたものの、秋学期になってもほぼ変化なし。来年もこのままという状況ははっきり言って、心が受け付けないです。2020年は自分が経験した中で最悪の一年でした。
・コロナ禍は仕方ないこと
・学校が行けないことがこんなに辛いとは思わなかった。
・同じ大学内でも、運動部の学生などのみを優遇し、他をないがしろにしている形で憤りを感じる。
・一年無駄だった。
・せっかく大学生になったのに、目新しい経験が何もできず悲しかった。
・オンラインの講義をただ1人で受けるだけ。
・雑談がなくていいというのは知識をより深めるチャンスを失っていることと等しく、覚えるだけにするという無駄だと思う。
・オンライン授業の方が良いなと思ったことも、やっぱり対面でやりたいなと思ったこともありました。
・なので、来年もう少し社会情勢が回復したら、それぞれのメリットを生かした新しい授業形態を作ってもらえたら良いと思いました。
・施設使用料のぼったくり
・「オンライン授業になっても質を下げない」ことを公約に学費満額要求したものの質は下がっているので大学が詐欺グループにしか見えなくなった。
・人と会えないことが1番精神的に辛い。どこにも拠り所がない感じ。
・白百合女子大学は、保守的すぎる
・非常に無駄な一年でした。
・友達の大切さ、人生の大切さというのが改めてわかりました。
・オンライン授業によって自由度が高くなったと感じた。例えば、通学する必要がなくなり、自由に使える時間が増えた。学問をしたい私にとって、これは非常にありがたいことであった。
・対面授業自体は否定しないが、やはり現在の感染状況にも関わらず対面授業を要求していく人々は、時代の変化についていけず、かつ自分のことしか考えない人間なのだろうと感じる。若者は無症状だから問題ないという主張を聞いた時は驚いた。また、オンライン授業に関してはデータから学生の満足度は高いと出ているにもかかわらず、「ほとんどの学生は対面授業を望んでおり、子供たちには対面授業を受けさせてほしい」と主張する人たちについてはいったい誰のためにやっているのか疑問である。学生のためという名目で自分の考えをただ押し付けようとしているだけではないのだろうか。
・パソコンで目が疲れた、後戻りできない体調の崩し方した(ストレスで)、課題多過ぎ
・コロナは怖い。怖いから自粛する。わかる。でも小学生の地面を転がるような中休みは良くて、大学生が顔を合わせて議論するだけのサークルや授業はダメ?
・ということで無事鬱状態になりました。
・オンライン授業が多くて悲しい年でした。
・人と会うことができないことがどれほど苦痛であるかということと、大学生を世間から切り離す社会そのものが嫌になった。
・友達ができず ずっと孤独
・最後の大学生活、予定されてた楽しみの2/3はきえました。
・入学式がなかったのは残念。もっと同じ大学の人と広く関わりたかった。
・ぴえん
・行動力がすべて。
・去年大学に通ってたからわかることだけど、全部オンラインなら正味通信塾と一緒。大学生である意味がない。
・入学式やら何やら中止になってその時は残念だったが、今は対面を強行しようとするほうが異常で深刻な状況だと思う。
・本当につまらない一年だった。
・一緒に乗り越えたかったけど、無理みたいですね。
・収穫のない一年だったと、酷く失望しています。「学生の安全を第一に考えて」などと学生を気遣うような文言を並べておきながらも、結局はオンライン形式で講義を行うこと以外は何もしなかった大学に対して、非常に憤りを感じています。
・オンライン授業最高でした。
・大学ほど自分勝手な企業はないなと思った
・友達、知り合いの大切さが分かった。もし一人だったら、立ち行かなかった。
・ずっと家にいて、自分の時間を取れた。
・慶應無能
・受験勉強とさほど変わらない一年で大学に入ったという自覚が持てない。数回しか行けなかった大学生活は自分の望んだものではないし友人も作ることが出来なかった。何のために大学に入学したのか、専門学校を選んだ方が良かったのかと後悔する無駄な一年だった気がする。
・期待をする度に裏切られてきた1年間だったので、何に対しても期待することが無くなりました。
・絶望しかありません。対面授業ができるのに色々理由をつけてやろうとしないのは怠慢でしかありませんよ。
・大学生になった意味はない一年だった
・家でパソコンに向かうばかりで何が残ったのかわからない。自分なりにきちんと授業を受けたが、雑談や友達との会話がないことで記憶としてかなり残りにくいと感じた
・大学に入った意味がなかった。
・ずっと家にいて辛かった。世間から引き離されているみたいだった。
・精神的にしんどくなった。
・私の大学はまだマシな方でしたが、世間見るとまだまだコロナ脳な大学はあちこちあるので、来年度はみな通常(もちろん手洗いうがい&マスクは必須)でしてほしい。
・大学という期間は有限でみじかい。1年というのは4分の1。それを失ったも同然。
・入学式が中止、オリエンテーションも中止、学生証も郵送、前期の授業はほとんどオンラインで、大学のキャンパスは学生であるにも関わらず立入禁止。酷い屈辱を味わった。
・通学したくて大学にしたのに、通信と変わらないのは学費の無駄
・グローバル、多様性を大きく謳っているにもかかわらず、目の前の学生に寄り添い目を向けることもできない大学の姿勢に疑問を感じた。
・世の中は、大学生に冷たい
・オンラインができるなら、それでいいと思っているが、自分が当事者だったらどんなに、つらい環境か、全くわかっていない。コロナを広めてるのは違う世代だと思う
・コロナが何人も出ていると連絡が来るけれど、大学の学食には人が多く、対面とオンライン授業を併用している意味が無いことをしていると思った。併用するならば、学年と学科で来る曜日や時間をずらす必要性を感じた。
・自分は何を学んだのかがよく分かりません。自分の選択した授業が偶然質の良くないものが多かったのかもしれないですが、正直、本当に身についているのか分かりません。
・感染症に精神論では太刀打ちできないので、教育をやめないならば文科省はちゃんと予算をつけろ。
・前期はうつ状態になった。バイトは以前と変わらず、課題は何倍に増え、学びの気力が湧いてこない。高い学費を親に払わせ、何故このような毎日を過ごさなければならないのかと考えてしまい辛かった。
・世間の目を気にして保身に走る、急な情報変更で学生を振り回すなど大学の悪いところばかり目についた。大学に対する魅力を感じなくなった。
・高校卒業後から大学入学まで、夏休み、そして春休みと、比較的自由に遊べる期間をコロナに奪われてしまった気がしてならない。
・3年生や4年生になれば就活が始まり、今よりも不自由になる。だからこそ1年生のうちにやりたい事をしたいという気持ちが強かったが、ほとんど叶わなかった。
・希望に満ち溢れて入学したにもかかわらず失望の日々でした。
・親元から離れ、初めてパソコンを購入、使い方がわからなかった。
・1人暮らしで辛い一年だった。人を離さずおかしくなりそうな時もあった。
・パソコンも始めて購入し、使い方がわからない。
・カリキュラムのこともわからないことだらけだった。
・大学2年生をやり直したいです。
・最悪
・家にいて楽だった 友達と遊べないのは残念だった アパートを契約したが無駄だったのが腹立たしい
・オンライン授業は身につかない
・なにもしてない
・オンライン授業を十分に受ける環境はなく、家族からの協力も受けられないつらい一年でした。
・生きる気力なくしたし大学生ではない周りの人からの理解も得られなくて死にたいと思ったことも正直ある。
・とにかく何度も何度も踏みにじられて差別された一年だった。何度訴えても改善などしてくれない。人間らしく生きることが出来なかった。とにかく課題のために生きた一年だった。
・マジで地獄だった。
・敢えてこういう言葉遣いにしています。
・生きているのが辛かった。
・国と大学に失望し将来に絶望した。
・実習ができたのは良かったが、講義に対してはなにも身につかなかったと感じる。学費を返して欲しい。
・何か残った一年かひたすら自問自答している
・オンラインだと友達に会えないので、ストレスが凄く溜まり、コロナ鬱になりがちで辛かった。その結果、悩む必要の無い事まで悩んでしまった。
・受験した意味がわからないです
・オンライン授業、最高〜!
・課題辛い!
・虚無のような鬱のような1年だった。来年度も同じような講義内容だったら精神的に病んでるかもしれない。
・入学してから大学に登校したのは体育授業1回と健康診断の合計2回だけでした。友人もできません。何も無く、「大学生になった」という実感が得られない1年でした。
・今年度アート系のゼミで数回行っただけで
・ほぼオンライン授業だった。文科省への回答で3割対面は信じられない。
・もっと対面授業ができたはずだし、大学に通いたかった。
・無駄な1年だったように思う。大学の指針の発表が遅く、どう行動すればよいか見通しが立てにくかった。
・死にたい 鬱

来年度の大学の対応へ要望

・愛知教育大学教育学部
対面受業を増やして欲しい
・宇都宮大学地域デザイン科学部
学生をキャンパスに入れることは大学周辺の飲食店の売り上げにも関わってくる。今年だけでも閉店した飲食店をいくつも見てきた。いつまでもオンライン授業にしてると大学周辺は賑わいが消え、より魅力を無くしてしまうので、対面授業を再開してほしい。
・横浜国立大学 経営学部
大学に通学したい。
・下関市立大学
上で書いたように、サークルや対面の再開や部分的に行う遠隔授業の質の向上を求めます。
・下関市立大学
上で書いたように、サークルや対面の再開や部分的に行う遠隔授業の質の向上を求めます。
・下関市立大学経済学部
対面を増やして欲しい
・下関市立大学経済学部
来年も変わらないのであれば退学する
・学習院大学 法学部
対面授業と施設の解放
・学習院大学 法学部 政治学科
できる限り対面で、キャンパスでの学生生活を送りたい。
・学習院大学文学部
大学で一回も授業を受けることができてない新2年生をサポートする
・学習院大学法学部
オンラインでも仕方ないが、学費は減額してほしい
・学習院大学理学部
来年は2、3回に一回は語学は対面と聞いた。その情報を嘘にしないで。
・関西外国語大学外国語学部
全学年、対面授業を受けたい人は1部の少人数授業だけでも対面再開して下さい。
・京都外国語大学 外国語学部
対面授業再開しかないです。
・京都産業大学国際関係学部
全ての授業がオンラインになった場合は施設料を返金してほしい
・京都大学
全面オンライン希望
・京都大学文学部
学生と向き合え。
・金沢大学
ずっとオンラインで大丈夫 無理に対面をする必要はない
・駒澤大学文学部
対面授業を始めてほしい。友達を作らせて欲しい。コミュニティに所属させてほしい。
・慶應義塾大学 理工学部
通学したい
・慶應義塾大学文学部
対面の科目を増加させ、来年度中に100%対面に戻して欲しい
・慶應大学 文学部
小中高校と同じように通常授業
・慶應大学経済学部
コロナ感染拡大状況によってはオンライン授業でも良いので内容を充実させて欲しい。授業料の見直しを考えて欲しい。
・慶應大学法学部
学費返せ。対面試験やったんだから対面再開しろ。
・甲南女子大学人間科学部
対面での講義が難しいのであれば、課題を提出して単位を与える授業ではなく、オンラインでの講義をして欲しい。しかし、来年は4回生になるため、できるだけ大学で講義を受けたい。
・国際基督教大学
学費の削減。いくら施設費や教員への給料が必要とはいえ、満額払うほどのサービスを提供してもらっているとは感じられない。
・国士舘大学21世紀アジア学部
もう少し早めに対面になるのだったらなると、決断して即決して欲しかった。今年はオンラインと決めたのだったらそれで突き通すべきだと思った。前期のお金は返金すべきだと思った。
・山梨県立大学国際政策学部
オンラインでも別に構いません。クラスター発生や密になることの方が嫌なので。ただ費用面と講義運用については変えて欲しいですね。
・女子大 文学部
対面授業を増やしてください。
・昭和女子大学日本語日本文学科
私は今年度大学に入学しましたが、今年の二の舞いのようになってほしくないです。
・履修登録の説明も学校からは10分程度にまとめられた動画と資料のみ。私は偶然SNS上で同じ大学の先輩が私達新入生を心配してくださって、わざわざ新入生用のアカウントを作っていただき、質問箱やDMを使って履修登録などを教えていただいたのでそこまで苦労はしませんでしたが。(むしろ同級生の子たちに教えていました。)
・本当に私は苦労した1年だったと思っているので、次の新入生の子たちには同じ思いをしてほしくないと思っています。
・上智
学生の当然の権利である対面授業実施!
・上智 経営
対面導入
・上智大学外英
対面!!
・上智大学外国語学部
その時の状況を鑑みて適切な判断をしてほしい
・上智大学外国語学部
金蔓になる受験生だけではなく在学生の言葉も聞いてください。
・上智大学外国語学部英語学科
対面を再開してほしい
・上智大学国際教養学部
春学期と秋学期の授業内容に差がありすぎました。2020年の秋学期に急に課題や授業のペースが上がってびっくりしました。もし春もオンラインになるのなら課題のペースだったり量を考えて欲しいです。生徒にただただやる事を与えても何にも学びません。
・上智大学総合グローバル学部
上智大学は今はないだろうというタイミング(感染者増加中)で来年度は対面だと発表していたが、正直なところコロナに感染するリスクを冒してまでわざわざ大学に行って授業を受けたいとは全く思わない。オンラインで出来るならばそれに越したことはないと思う。しかし、今の一年生、そしてこれから入学する新一年生には同情する。そのため来年度の対応としては、大学は彼等だけでも対面授業を実施してあげて欲しいと思う。
・上智大学総合グローバル学部
早期卒業を2年から認めてほしい
・上智大学総合グローバル学部
何も望まない
・上智大学総合人間科学部社会福祉学科
生徒の意見を取り入れてほしい
学費が下がらないのはわかったので、なにか福利厚生を良くしてほしい
・上智大学文学部
出来るだけ対面の授業を受けられる環境を整えていただきたい。
・上智大学理工学部
対面授業の全面再開
・上智大学理工学部
対面増やしてください
・城西国際大学 メディア学部映像芸術学科
対面の再会、
・神戸大学 経済学部
全部対面にして、キャンパスに入れるようにして欲しい。普通に戻して欲しい。ハイブリッドは一番嫌だ。
・成蹊大学
①対面授業の開始
②今年度分の学費の一部返還
③コピー料金支給
の以上三点を求めます。
・星薬科大学薬学部
講義の質に満足しているとは言い難いが、移動時間や講義の聞きなおしができる点などを考えるとリモートで大学は十分なように感じた。
・実習などを除いて来年度以降も基本的にリモートでよい。
・西南学院大学 経済学部 国際経済学科
創意工夫をすること、何の進展も起こさないのか
・青山学院大学 総合文化政策学部
原則対面と書いてあるが、頼むからその方針を変えないでほしい。
・青山学院大学文学部比較芸術学科
授業のせめて半分は対面授業で大学で受けたい。
・千葉工業大学情報科学部
感染対策を十分施しながら、対面授業の増加や学費減額について検討をお願いします。
・千葉商科大学 人間社会学部
対面授業100パーセントでお願いします
・千葉大学
上記に書いた通りです。
・専修大学
対面授業を増やして欲しいの一点に限る。
・専修大学 経済学部
対面復活
・専修大学経営学部
コロナ禍で1年間大学の運営をして、どの分野にお金をつぎ込むべきかが明確になったと思う。それを踏まえ、来年度は学費の減額などを行って欲しい。
・教員に関する学生からの要望なども、恐らく教員本人には届いていない。それは改善されていないから。授業を受ければ分かる。しっかり意見を伝達し、オンライン授業の質の向上に繋げてもらいたい。
・早稲田大学教育学部
私大は国に忖度せず対面を行ってほしい。
・早稲田大学教育学部社会科公共市民学専修
総長のメッセージで対面7割を計画、とか感染状況が許せば、とかあった。
・対面授業7割は最低ラインとしてやるべき。できたら原則対面で。
・また感染状況など関係ないはず。後期の初めのころもやっていなかったし、感染拡大といわれている現在対面授業が増えたりもしている。
・そして入試ができるなら、工夫して授業もできる。
・春休みに残りの教室の工事もするのだから、教室不足もだいぶ解消できるはず
・。そもそも実験や実習以外の講義や図書館の感染リスクはかなり低いはず。
・大学の施設、図書館、学食、生協、ジムなども全面的に開放して、サークル活動も開放してほしい。
・体育会の活動は、ほぼできていると思う。合宿や寮生活、大会出場や試合出場などの移動もあるはず。だったらサークル活動も開放されていいと思う。
・コミケもやる予定のようだから、学祭も工夫してできると思う。
・オンライン学祭はつまらなかった。

・とにかく去年までの大学やキャンパスを戻してほしい。
・生協も苦しいと聞いた。
・授業を大学でやり、サークルも開放して、図書館で勉強できるようにすれば、ガーデン食堂も通常営業して、学食や生協利用も大幅に増えるはず。
・特に1年生は、生協さえもよくわかってないと思うから、
・生協の案内や割引券を配るなどしてほしい。

・また生協の営業がなく、仕方なく教科書は通信販売で買ったけど
・送料で千円以上取るのはおかしいと思う。
・そのあたりは事情も考え割引や優遇も考えてもらいたい。

・とにかく去年までの今までのキャンパスや大学生活を戻してほしい。
・早稲田大学社会科学部
上と同じですが、とにかく対面授業、入学式、新歓をできるだけ早く開始してほしい
・早大
オンライン、対面の選択
・大妻女子大学
授業料に見合った講義をして下さい!!!
・逃げないでください!
・何回もオープンキャンパスに行ってここで学びたくて入った大学です、、、出来れば辞めたくないですでもこれ以上この状態が続くなら、専門学校に入学し直した方がマシな気がします
・大阪経済大学経済学部
第一に、全ての授業は原則対面授業で行ってください。2つ目は、感染が発生したとき、まるで事件が起こったように大々的に反応するのをやめてください。
・大阪工業大学工学部
大学の閉鎖が要請されない限りは対面授業受講という選択肢を与えて欲しい。
・大阪産業大学 経済学部
対面授業の再開と。オンライン授業はやめた方が良いと思う。
・大東文化大学
どんな状況になったとしても、必ず対面授業をしてほしい。
・新2年生を最優先に考えて欲しい。
・大東文化大学社会学部
社会全体の動きに合わせた対応をしてもらいたい。
・大東文化大学文学部
原則対面授業
順次、令和2年度の施設使用料の返済を行うこと
今年出来なかったイベント(入学式や卒業式)を必ず催行する事
令和2年度の1年生に今年の変わりに手厚く指導すること
大学三四年生の就職活動にも手厚く指導すること
・大東文化大学法学部
対面やってください。
・大同大学工学部
対面を増やすと言っているがなんならやめてほしい。
・ここまで設備を整えたなら来年度は授業料を減らしてオンライン授業のクオリティを上げる努力をしてほしい。
・拓殖大学経営
工夫をしてほしい
・筑波大学
大学の施設を開放してほしい
・筑波大学
授業を対面にしない場合であっても、サークル活動などの制限を緩くして、学生どうしが関われる機会を設けて欲しい
・筑波大学 社会学類
ある程度の対面授業やサークル活動の活性化
・筑波大学 社会国際学群
対面授業にしてほしい
・筑波大学 人文・文化学群
全面対面にしてほしい
・筑波大学人文・文化学群人文学類
社会から批判されても大学としての決定を貫いて欲しい
・筑波大学生命環境学群
オンタイムよりオンデマンドがいい
・筑波大学理工学群
情報の透明性の向上
・筑波大学理工学群
仕方がない部分があるもののサークル活動には規制をなるべくかけないで欲しい
・筑波大学理工学群
対面増やして欲しい
・筑波大学理工学郡
2年生も一緒に新歓
・中央大学
大学にいかせてください。
・中央大学 法学部
学生にキャンパスライフを送らせてほしい。今年度納めた施設費を、感染防止に役立つ空気清浄機の購入や、その設備に充てて学生を迎え入れてほしい。
・中央大学文学部
とりあえず今年度の施設費は返還してほしい。正当な要求だと思いますが。来年もオンライン中心なら退学します。
・長浜バイオ大学バイオサイエンス学部
手洗いうがい&マスクは必須として、全ての大学皆通常で行えるようにして欲しい。なるだけ学祭も。
・怖い病気はコロナだけじゃない。
・都内 私立大学、法学部
コロナの感染拡大が終息せず、特に若者のコロナ後遺症が深刻である報道も多いことから、大学はオンライン授業中心で進めて欲しいです。ハイブリッド授業は結局、大学に足を運ばなくてはいけなくなる機会が増えることから、時間割や予定を立てることが難しくなるため、オンライン中心と方針決定してもらったほうが助かります。
・東海大学生物学部
今年度の対応により私を含め多くの学生が傷つけられた。彼らのケアを経済的には当然のことながら、精神的にも配慮できるよう対処すべき。
・東海大学文化社会学部
対面授業を希望します。
・東京工業大学
今年は実験で週1回大学にいくだけ、あとサークルは週2回くらいあったのでそれはよかった。理系なのになんで対面でやってくれないんだと思う。
・来年度は実験や実習ゼミなど全部対面にしてほしい。
・東京大学教養学部
全面対面授業開始
・東京大学教養学部文科一類
全授業オンラインにしてください。
・東京大学理系
少なくとも週に一度は対面授業をして欲しい。もし可能なら毎日行きたい。
・東京電機大学
オンライン授業が今後も続き、大学の施設が使えない状態であるならば、四の五の言わずに学費を減額してくれ。
・東京理科大学 経営学部
流石に卒業研究は対面にして欲しい。
・オンラインで研究を進めるとなるととてもやりにくい。
・東京理科大学理学2部
対面
・東北学院大学経済学部
とにかく対面授業をやってほしい。
・東洋
皆の安全と健康を第一に考えてオンライン中心で今後も続けてほしい。
・東洋大学
絶対絶対サークルと対面授業やらせてください。ほんとに毎日死にたくなります。何もいらないから普通の大学生活を送りたい。ただそれだけです。こんな理不尽な世界無理です。つらいです。毎日涙出てきます。アルバイトをしていても世の中は普通に動いているのに大学生だけ自粛している世界が許せません。助けてください。
・東洋大学 社会学部
私は一度も対面授業がなかったので、来年は少しでも対面にしてほしい。また学部やどの先生の授業かによって対面の数が大きく変わってしまうのは不平等だと思った。
・東洋大学ライフデザイン学部
入学式もできていないしキャンパスに授業で行ったのは4回程。キャンパスライフがどんなものか知らないからそれを知りたい。対面を増やして欲しい。
・同志社大学
入学式
・南山大学 英米
対面率とか言ってないで全部対面授業にしろ!
・南山大学外国語学部
学費に見合ったことはしてほしい
・日本社会事業大学 社会福祉学部
通学形態を情報を早めに伝えてほしい。
・日本大 理工学
単位認定の改正 対面授業の数
・日本大学文理学部
少なくとも、対面かオンラインかを学生に選択させることをできるようにしてほしい。
・日本大学理工学部
対面
・日本大学理工学部
もう嫌だ
・日本大学理工学部
とにかく一刻も早い対面授業再開を求める。中途半端なハイブリットは定期の問題や生活リズムの安定によい影響があるとは思えない。教養等の受講者が多い科目についてはオンラインでも致し方ないと思うが、それ以外は対面での受講を可能にすべきだ。大学に行きたくない人は来なければいい。大学に行きたい人には通う権利があるのだからそれをしっかり保障する義務が大学にはある。たとえオンラインを望む学生が大多数であってもそれが変わることは絶対ないはずです。もう一つはこのオンラインの状況で相談する場所を設けていると言われても、メールでアポを取ってという一段階があることによる苦悩を全く大学はわかっていない。それによってためらいが生まれ、相談することが出来ないということがなぜ分からないのか。このオンラインになっているのだから、学生にほとんど目が届いていないも同然なのだから、今一度学生の精神面の管理を重く受け止めて対応していただきたい。
・白百合女子大学
先生だけズームで良いので、学生は全員キャンパスに入れてください
・白百合女子大学
授業毎に対面授業かオンラインか選べるようにして欲しい
・武蔵野大学経済学部
来年度は原則すべて対面授業にしてほしいです。
・武蔵野大学法学部
詐欺はするな
・福島大学
全部オンラインにして
・文学部
単位
・法政大学情報科学部
特別な人間、部活だけに偏らず、一般の学生に寄り添ってほしい。
1年生は、入学式もなく、上級生、学校からも歓迎された実感がない。しっかり区切りをつけてほしい。
次年度の新入生だけを歓迎しないでほしい。
・北海道大学水産学部
ただ一人で見知らぬ北の大地に来た一回生に一人パソコンを眺めるような生活を来年はさせないでほしい
・北海道大学総合教育部理系
とにかく対面授業を増やして欲しい。出来なければ退学・再受験を検討しています。
・名古屋芸術大学、芸術学部
学費返還、学費免除、学生給付金再支給。
給付型奨学金を、もっと増やしてほしい。
・名城大学 都市情報学部
学費の用途の開示、100%対面授業、サークル活動緩和。
新入生には「大学生」をいち早くさせてあげて欲しい。
・名城大学外国語学部
特別、対面でなくても良い
・名城大学都市情報学部
遠隔授業化希望
・明治学院大学
対面授業をしてほしい。今年度入学した一年生に入学式をしてほしい。待ち続けています。入学したのに孤独にオンライン授業に耐えた一年生のフォローを忘れないで欲しい。
・明治学院大学社会学部
大教室の授業はオンラインまたはオンデマンドで良いが、ゼミや語学の授業は対面にさせてほしい。また、サークル活動を本格的に再開させてほしい。
・明治大学
オンライン授業をしてくれてありがとうございました。
・明治大学 国際日本学部
対面
・明治大学 法学部
早い対応お願いします
・明治大学商学部
大学に普通に通えるようにしてほしい。
・明治大学情報コミュニケーション学部
感染状況など関係なく、せめて半分以上は対面授業で大学で授業を受けたい。
・明治大学法学部
オンラインと対面で評価を変えるなどと言われた教師に対ししっかり対処してほしい。当該教授は必修授業担当であり、自分で避けることはできない。来年の一年生に同じような不遇を味わってほしくない。
・明治大学法学部
もっといろいろと充実させてほしい
・明治大学法学部
全授業を対面授業にする
・立教
サークルをOKににする前に授業を始めて欲しい。真面目に感染を避けて、家でオンライン授業を受けていたら、日光も当たらず、鬱になるだけ。自分たち大学が叩かれるのが嫌だから、大学生を犠牲にして、大学側が、世の中と全然闘っていないと思う
・立教大学 法学部
今年度はあまり人に会えず、一年生の頃からほぼ友達が増えていないので、少人数クラスでは、雑談タイムなどを作り、連絡先を交換したりする時間を作ってもらえると良いのではないかと思います。
・立教大学コミュニティ福祉学部
もう少し学生のことを人として扱って欲しいです。学生は学費を払うだけのロボットではなく、もちろん人間なので、オンライン授業ばかりだと精神的にキツすぎます。
・立教大学観光学部
原則対面で開催してほしい
・立教大学文学部文学科英米文学専修
授業はすべてオンライン。サークルもほとんど活動できず、何のための大学なのかと思う。来年度は授業もサークルも日常に戻してほしい。
・立正大学地球環境科学部
すべて対面でお願いします。
・立正大学地球環境科学部
対面授業の頻度を高めてほしい
・立命館大学経営学部
大学で授業を受けれるようにしてほしい。オンライン授業の内容が悪いので良くしてほしい。オンラインは出来るだけリアルタイムで受けれる形にしてほしい。授業の形態を履修登録の直前に発表するんじゃなくて、大体でもいいので2,3ヶ月前に教えてほしい。早く分からないとバイトを辞めて実家に帰るかとか決めれないので。
・立命館大学理工学部
オンデマンド配信を中心とする講義をするのであれば通信課程を新設して学費を下げて移籍させるべき。コロナに対する過剰反応を辞めて欲しい。世間は通勤もしているし学生ばかり閉鎖させないで登校させて欲しい。大講義でも対面開講は可能だと思う。
・國學院大学
何があっても絶対に対面授業をしてください。
・國學院大學法学部
オンライン授業の質をあげて欲しい。質問できないためYouTubeの解説見ながら教科書読むのと変わらない学習しかできていない。

その他自由記入回答

・名古屋芸術大学、芸術学部
国が大学に予算を給付しなければ大学だってどうしようもない。
大学に予算を給付してください。

・北海道大学総合教育部理系
一部の大学生が体調不良にも関わらず課外活動に出席したり、大学の要請を無視して大人数での会食をしたりして学内から感染者が出た事があったが、そういう学生を見ると腹立たしい。多くの学生はいろいろ我慢しているのに、何で遊び回りたいのかと不思議に思う。

・東京農業大学農学部
私たちが入学してお金を払っているのは通信大学ではない

・大東文化大学
来年度の新入生よりも、現1年生のケアを最優先にして欲しい。
来年度の新入生より先に、入学式をして欲しい。

・立命館大学経営学部
高校、塾、バイトや会社、映画館、スポーツ、お店が普通にやってるのに 大学だけ家でやる理由が分からない。ずっと家にいて ほとんど友達に会ったり喋れないし、授業は面白くないので 精神的に落ち込んで鬱になってるかもしれない。

・愛知教育大学教育学部
後期は可能な限り対面授業と言っておきながら、週1時間しかなかった。
オンライン授業で教員になれて、良いのかと不安しかない。

・高千穂大学経営学部
お金ばかり、ちゃんと取られ納得いかない。
大事な1年間を無駄にした

・学習院大学理学部
ほんとならもっと有意義に過ごせていたはずの大学一年生が、ずっと家にいて終わった。課題が多くて趣味を使う時間がほぼなかった。朝起きて夜寝るまでずっと授業、課題、パソコンの前、、。例えば就職などに影響がでたらと思うと不安しかない。やらせない。運が悪かったで済ませたくない。
中央大学文学部自分を含め周囲のほとんどの一年生が、対面ゼロか多くても週1程度。入学式もガイダンスも、授業実施期間の個別フォローもなく、大学からは見捨てられたと感じている。この現状で対面率半々という発表は到底信じられないし、来年度も50%ということは現状維持?つまりほとんど大学へは行けないと理解している。失望しかない。

・東洋大学
大学生だけ閉じ込めるのやめてください。お願いします。大学生の精神状態だって大事です。

・東京電機大学
この1年間大学が本来の大学の機能を果たさずに終わり非常に残念であったが、逆に自主的に大学外でコミュニティーを探すようになり主体性が身についた。また、通学やサークルにかける時間がほぼなく、その空いた時間で自分の将来についてじっくり考えられたのは良かった。

・大妻女子大学
色々なことを諦めてしまうようになってしまいました、、コロナのせいだと自分で言い聞かせて諦めてしまっている自分が大っ嫌いです、、

私は何者なんでしょうか?
高校の卒業式も満足に出来なくて、、、
ずっとずっと高校生のままのような、でも高校生は学校に行ってるし、私はどこに行けばいいんでしょうか???何をすれば前に進めるんでしょうか???

・上智大学総合グローバル学部
鬱になりました

・成城大学
小中高がある学校なのに、大学だけ再開しません。しかも小規模大学ですよ。大学だけ再開しない理屈の説明もない。

・早稲田大学教育学部社会科公共市民学専修
大学はもう少し大学生の声をきき、大学生を信じてほしい。
そして大学を開放するべき。
行動範囲が広いのは大学生だけではありません。
教職員もランチをし、旅行にも行ってるはず。

とにかく大学生を信じて、大学生のつらい立場を理解して
大学を開放してほしい。
そして大学生を苦しめるような責めるよう記述や発言は控えてほしい。
大学生あっての大学ということを忘れないでほしい。
大学生がいなかれば、教職員という立場も給料もないはずです。
大学生を大切に扱ってほしい。
大学生の日常を戻してほしい。
お願いします。

・学習院大学 法学部 政治学科
一度も大学に行ってません。友達もいません。この一年を取り戻したい

・京都大学
寒い中感染リスク背負ってまで大学に行きたくない

・日本大学文理学部
正直、オンラインがいいのなら全日制の大学に来なければいい。
そのような人の受け皿なら通信制の大学があるのだから、そちらの大学へ転学すればいいと思う。

・武蔵野大学経済学部
大学に入ってほんとに後悔した一年でした。
大学の言うことは何も信用できません。学費減額とか考えてほしいです。

・日本大 理工学
周りは友達がいる人がいて羨ましい
こんな不公平な1年は嫌だ

・筑波大学 社会学類
大学の講義「だけ」が執拗にオンラインを求められている理由がわからない。高校の授業や部活などは行われており対面の体育の授業なども再開する中、サークルや多くの講義は「活動自粛」と言った言葉でやんわりと締め付けられている。ナニコレ?

・神戸大学 経済学部
家にだけいて、授業を受けるのはもう嫌だ。なぜ、こうなのか意味が分かりません。大学には学生を迎え入れ、きちんと授業をやり、学生の権利を尊重してほしい。この一年間の事を謝ってほしい。

・國學院大學法学部
この時勢にも、一年の分の学費とほぼ変わらない休学費を下げようとしない金にがめつい國學院大學を許さない

・上智大学
上智大学は学生数も少ないのだから、高校のように当たり前に対面授業をするべき。

・専修大学経営学部
小中高生や社会人は、大学生に比べて日常的な生活を送っている。子供は感染の可能性が低いからと言って公園でわんさか遊んでいて、高校生は分散が通常通りに登校。社会人も一部はテレワークとなっているものの、オフィスに出社してコミュニケーションを取って仕事をしている。
しかし、大学生はオンライン授業中心の上、バイトのシフトが削られたり、成人式などの集まりも中止にされたり、行動範囲の広さや自己責任となる事項の増加が懸念され、「若者」といった1つの括りとして、マスメディアや自粛警察からの批判の的となっている。
あまりに惨めで悔しい。貴重な時間をコロナを始め社会全体に奪われた学生の気持ちは、もはや励ましの言葉ではカバーし切れないところまで来ているように思える。

・明治学院大学
前期緊急事態宣言もでるなかいち早くオンライン授業とそのための費用を給付して下さったことに心より感謝しております。現在も学内立ち入りも可能な大学が首都圏では少ない中ご対応してくださり、サークル活動も許可してくださっておりますことに厚く御礼を申し上げます。

後期についてはできる限り対面授業を行いますと発表され、涙を流して喜びました。できる限りであればせめて週三回は対面授業を受けることができるだろうと思ったのです。しかしながら、学生のみがみれるページで発表された対面授業は一コマでした。0コマであったり当初対面と発表されたにもかかわらずほぼオンラインであった体育のみ対面だった学生も多いと聞いています。教授が対面授業を選択した割合が3割との発表でしたが、実際に学年別に選択したコマ数に対する対面授業を明らかにして頂きたかったと思います。

是非来年度については、4月から希望に満ち溢れて入学したにも関わらず1人孤独に履修登録をし、課題に向き合ってきた今の一年生にも何卒ご配慮をお願い申し上げます。対面かオンラインか個々で選べるようにしていますとのご説明を受けたことがありますが、実際には対面授業の時は対面かオンラインか選べますが、オンラインの時はオンラインしか選べないのが現状です。どちらでも選べるようにして頂けないでしょうか。対面授業を希望しております。

感染状況が、厳しい中全て対面授業とはいかないということは理解しています。ただ、このままでは貴学で人に寄り添う学びをしたいと思っておりましたが、失意のまま過ごさねばならなくなります。日経新聞でオンライン中心と報道されたときにすぐに対面中心と発表されましたが、4月の履修登録の際になってまたほぼオンラインとならないようにどうかせめて週三回は対面授業を受けられるようにご検討をお願い申し上げます。

今回保証人や学生が理解したと考えると回答されていますが、どうしてできるだけ対面が一コマなのかが申し訳ないですが、全く理解できておりませんし、納得もできていません。意見もなかったと回答されていますが、最初に申し上げたとおり、前期に素晴らしい対応をしてくださった感謝を忘れずに対面授業へのご対応をしてくださるに違いないと信じてお待ち申し上げておりました。意見がなかったわけではございません。

また入学式ですが、近隣では関東学院大学が行いましたし、青山学院大学も春に行うそうです。コロナで大学祭も行われずこのまま毎年4月に一生入学式が出来なかったという辛い経験を残したくありません。どうかささやかで短時間で次の卒業式のような形態でももちろん結構ですので貴学もご検討くださいますようお願い申し上げます。

重ね重ね恐縮ですが、人に寄り添うことができる教育を受けることができると貴学を志願いたしました。実際一コマの対面授業の際に恐る恐る足を踏み入れたキャンパスは教授も職員の方も温かい方ばかりで貴重な経験を積むことができたと感謝を毎回申しております。

Instagramに掲載されているようなキャンパスライフはもうもどらないかもしれませんが、せめて週三回程度は人の温もりを感じられ、学べるキャンパスライフを与えて頂けませんでしょうか。重ねてお願い申し上げます。

・金沢大学
友人に会えない、サークルがないなどのデメリットはあるが、人と顔を合わさなくてよい、家にこもってるだけでよいなどのメリットがある。個人的にはメリットがデメリットを上回っていると感じた。また他には、通学に時間を取られなくなったり、かかるお金が減少したりなどのメリットもあった。もしも来年度にオンラインと対面のハイブリットになった場合は対面に行くつもりはない。さっさとアパートを解約してしまいたい。
日本大学理工学部私は大学に授業だけのためにお金を払っているつもりはない。大学に対して勉強する場所を買っているつもりです。それが一年間全く提供されなかった。一年間アパートにこもる生活に加えて、メディアからの差別、先生の裏切りで鬱になり、喘息も再発し、それでも大学は改善を学生に求めてくる。これ以上どうしろっていうんでしょうか。自分で工夫もしてます。改善すべきは絶対大学側です。これ以上私の短い大学生活を奪わないでください。

・京都大学文学部
京都大学にもう自由はありません。

・明治大学商学部
文科省の回答では3割対面となっているがゼミが対面だっただけ。
それも感染拡大で結局オンラインに。
来年度は授業もあまりないが、大学にもっと通いたい。

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