対面授業ほとんどなかった前期の授業「学費にふさわしくない」6割強(読売新聞)

読売新聞オンラインの記事によると、対面ではほとんど行われなかった滋賀県立大の前期の授業についてのアンケートで、6割強の学生が「学費にふさわしくない」と考えていることがわかった、とのことです。

新型コロナウイルスの影響で、対面ではほとんど行われなかった滋賀県立大(彦根市)の前期の授業について、6割強の学生が「学費にふさわしくない」と考えていることが、学生有志4人が実施したアンケートでわかった。
保護者や本人の収入減も浮かび、休学を考えている学生も1割いた。
有志は学習環境の整備や授業料の減免を求める請願を、大学関係者ら約800人分の署名を添えて県議会に提出した。
(西堂路綾子)

引用元
https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/news/20200925-OYT1T50002/

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